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    ワンショット3D形状測定機 VR-6200

    ワンショット3D形状測定機 VR-6200を導入致しました

    非接触の3Dスキャニングで面全体を測定することにより、一度の測定で平面度やうねりなど様々な形状解析ができます。
    複雑な形状や微細な製品、樹脂やゴムなどの強度が低い製品、また回転ユニットにより円筒形状の製品にも対応できます。

    他の測定機と組み合わせて各測定機の不確かさを補完することで、より正確な測定および解析が可能となりました。

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    自動倉庫

    自動倉庫を導入致しました

    スペースの有効活用でキャパシティUp
    当社の生産システム(kbsys)と併用で在庫管理力Up
    作業のムダを削減しコスト競争力Up

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    CNC三次元測定機 CRYSTA-Apex S を導入致しました

    お客様からの更なるご要望に対応させて頂くために高性能CNC三次元測定機(ストローク:900㎜×1600㎜×600㎜)を導入致しました。
    新規設備導入により、現在保有設備と比較するとY方向で約1.6倍の大きさのワーク測定が可能になりました。
    これに加えて、輪郭倣い測定機能で自由曲線等の数値化や、測定データと設計データとの照合機能を用いた検査が可能になりました。
    現在、弊社恒温室には合計3台の三次元測定機を保有し、使用用途に見合った測定で多様なニーズにお応えして参ります。

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    3Dプリンタ Zortrax M200 を導入致しました

    3Dプリンタ Zortrax M200 を導入致しました

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    輪郭形状測定機 サーフコム NEX を導入致しました

    世界初 粗さ・輪郭形状測定用デュアルセンサ搭載ハイブリッド検出器を導入致しました
    東京精密が独自に開発した「デュアルセンサテクノロジ」(特許取得済)
    この高精度化技術を搭載する世界初の新型ハイブリッド検出器です
    従来の検出器とは異なり、広範囲時に安定した精度のリニアスールと、狭範囲ながら高分解能の差動インダクタンス、この異なるセンサをデュアル化
    これらの2つのセンサを測定時に同時センシングすることで、センサのポテンシャルを最大限に引き出します

  • 設備情報

    三次元測定機オンラインティーチングプログラム CAT-1000P を導入致しました

    3D-CADデータを利用し、画面上でのシミュレーションによって自動測定のパートプログラミングを行うためのソフトウェアです。
    製品が出来てからプログラム作成を行う従来方式と異なり、設計データができた時点でプログラム作成に取りかかれるため、検査時間の短縮が可能になりました。

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    測定顕微鏡 MF-B2017B 画像ユニット付を導入致しました

    他業種にわたる切削部品の形状は様々で三次元測定機のプローブではタッチ出来ない場面は多々有ります。これまでの投影機では安定して計測できなかった製品が光学性能・トータル精度・操作性が向上し測定しやすくなりました。

  • 設備情報

    真円度・形状測定機 54DX(CNC機) を導入致しました

    三次元測定機では測定に不確かさが多く残る同軸度・同心度・振れ等を正確に測定する為に導入致しました。

  • 設備情報

    CNC三次元測定機 Crysta-Apex 増設しました

    ますますご要望が高まる高精度加工品の品質保証を、効率的に対応させて頂く為に、従来より三次元測定機を導入しておりましたが、さらに最新鋭の測定機を2台増設いたしました。世界最高水準のプローブ搭載が可能となり、より高レベルの品質・技術を保証。これからも多様化するお客様ニーズに的確にお応えしてまいります。
    ※三次元測定機は、恒温室内設置されており、各軸スケールに装着された温度センサーと、測定物用の温度センサーによって温度を監視し、精度保障を高めております。