事業内容
企業情報
ご挨拶
経営理念
コンプライアンス
企業沿革
企業概要
部門紹介
営業本部
生産管理部・製造部
環境・品質保証部
業務部アシスト課
業務部梱包課
ISOシリーズ
ISO9001 ISO14001
環境・品質方針
ISO9001登録証
ISO14001登録証
パブリシティ関連
環境への取り組み
採用情報
リンク

TOPICS

輪郭形状測定機 サーフコム NEX を導入致しました

輪郭形状測定機 サーフコム NEX

世界初 粗さ・輪郭形状測定用デュアルセンサ搭載ハイブリッド検出器を導入致しました。
東京精密が独自に開発した「デュアルセンサテクノロジ」( 特許取得済)。この高精度化技術を搭載する世界初の新型ハイブリッド検出器です。従来の検出器とは異なり、広範囲時に安定した精度のリニアスケールと、狭範囲ながら高分解能の差動インダクタンス、この異なるセンサをデュアル化。これらの2つのセンサを測定時に同時センシングすることで、センサのポテンシャルを最大限に引き出します。


三次元測定機オンラインティーチングプログラム CAT-1000P を導入致しました

三次元測定機オンラインティーチングプログラム CAT-1000P

3D-CADデータを利用し、画面上でのシミュレーションによって自動測定のパートプログラミングを行うためのソフトウェアです。
製品が出来てからプログラム作成を行う従来方式と異なり、設計データができた時点でプログラム作成に取りかかれるため、検査時間の短縮が可能になりました。


測定顕微鏡 MF-B2017B 画像ユニット付を導入致しました

測定顕微鏡 MF-B2017B 画像ユニット付

他業種にわたる切削部品の形状は様々で三次元測定機のプローブではタッチ出来ない場面は多々有ります。これまでの投影機では安定して計測できなかった製品が光学性能・トータル精度・操作性が向上し測定しやすくなりました。


真円度・形状測定機 54DX(CNC機) を導入致しました

真円度・形状測定機 54DX(CNC機)

三次元測定機では測定に不確かさが多く残る同軸度・同心度・振れ等を正確に測定する為に導入致しました。



CNC三次元測定機 Crrsta-Apex 増設しました

CNC三次元測定機 Crrsta-Apex

ますますご要望が高まる高精度加工品の品質保証を、効率的に対応させて頂く為に、従来より三次元測定機を導入しておりましたが、さらに最新鋭の測定機を2台増設いたしました。世界最高水準のプローブ搭載が可能となり、より高レベルの品質・技術を保証。これからも多様化するお客様ニーズに的確にお応えしてまいります。

※三次元測定機は、恒温室内設置されており、各軸スケールに装着された温度センサーと、測定物用の温度センサーによって温度を監視し、精度保障を高めております。